「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」イオンシネマでハイ・フレーム・レート3Dでの上映が決定

20世期スタジオ

「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」イオンシネマでハイ・フレーム・レート3Dでの上映が決定。通常、毎秒24フレームのところを毎秒48フレームで撮影、映写され、肉眼で実際にみる光景をより忠実に再現することが可能な上映方式です。

全国のイオンシネマ94劇場にて、ハイ・フレーム・レート3Dでの上映が行われます。チケットは2022年12月9日0時から発売、ワタシアタープラス会員は12月8日21時から発売します。

LINK: 『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』 全国のイオンシネマでハイ・フレーム・レート3Dでの上映決定!|イオンエンターテイメント株式会社のプレスリリース

LINK: イオンシネマ-映画館、映画情報、上映スケジュール、試写会情報、映画ランキングのシネマ情報サイト

Opinion: From the “D”post

個人的にはIMAXよりも音響よりもハイフレームレートの方が気になります。これは確実にこのフォーマットを選択するようにしよう。近くでやるかなー。

ハイフレームレートに関しては下記記事がめちゃくちゃ勉強になります。濃い。そしてそのキーワードで思い出すつくば博がしっかり言及されている。

LINK: アバター2はなぜ48コマなのか。HFR映画がもたらす視覚効果とリアリティ – AV Watch

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