新型コロナウイルス感染症の水際対策、オミクロン株が支配的になっている地域からの日本入国後待機期間を10日→7日に短縮 …

新型コロナウイルス感染症の水際対策、オミクロン株が支配的になっている地域からの日本入国後待機期間を10日→7日に短縮。現時点ではすべての国がオミクロン株支配的地域となっているため、待機期間は7日間です。

これまで通り、出国時、帰国時にPCR検査結果が必要です。

1 1月28日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。
(1)全ての国・地域からの帰国者・入国者に求めている自宅又は宿泊施設での待機、待機期間中の健康フォローアップ、公共交通機関不使用の期間を、オミクロン株が支配的になっている国・地域(現時点では全ての国・地域)からの帰国者・入国者について、10日間から7日間に変更します。本措置は1月29日午前0時(日本時間)から行うものであり、既に日本入国済みの者に対しても同時刻から適用されます。
(2) オミクロン株以外の変異株が支配的となっていることが確認されている国・地域を別途指定(現時点では指定国・地域なし)し、当該国・地域については、自宅等待機等の期間を14日間とします。

https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C013.html

LINK: 海外安全ホームページ: 広域情報

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