【補149】どうしても弱いカタカナ4文字と、もう目の前にしかない道のこと。

どうも。匍匐前進が人生さ、マチコマです。第149回配信中なんですよ。既に次も出てますけどね、まあ次は次ですよ(笑) で、今回はpopo兄さんも無事参加で安心したというか、リスナー各位に於かれましてもご安心頂けたかと。差し当たり年内いっぱいは変わらぬ体制ですので、引き続きよろしくお願いしますという事でしてそのあの。
さて私事。一身上の問題は状況が好転したものの、メンタル面は引き続き大きなゆらぎが続いているため、割と些細なことでインジケーターが左右に振りきるのは変わりなく、よくこれで生きて居られるなと思う事もしばしなのですが。



実は先日某リスナーの方から後半で沈んでたというご指摘を頂き…まあ正直に言うと確かに沈みました。所謂ゼロ年代をリストラと倒産で駆け抜けた挙句まさに現在もその渦中にあるものですから、他意はないにせよどうしても笑って受け止められる程の余裕がなかったんですよね。それでもまあなんとか持ち直してるのでどうかご心配なきよう。それにしてもぼちぼちと声が直接こちらに届くようになってきたのは嬉しいです。今後もどうかひとつ。

ちょっといい話資料ー。マニアのパート子さんにお願いして写真撮らせて貰いました。掲載許可までは貰ってないけど、まあ顔出しでもないし問題なかろう…娘さん見てたりして。もしまずかったら下げますのでお申し出ください。(笑) 左が手作りのダッフィーマスコットで、右は娘さんが手作りされた参加者人数分の手作りダッフィーとメッセージ。

写真を見せて頂いた時、旅行に対する家族全員の思い入れや、娘さんがどんな思いで人数分のダッフィーを作ったのかってあたりが垣間見えて、ちょっと目頭が熱くなりましたよ。
クマはクマでも何故プーではなくダッフィーなのか、そして万人に受け入れられた理由がここでようやく解ったというか。平たく言うとリサーチしてんなマーケティング上手いなあになってしまうのだけど、単に見た目の可愛らしさなどだけではない別次元の潜在的な理由が…所有すると気付くんですよこれって。そして現在唯一「ワシが育てた」ができるディズニーのキャラクターであるという。映画やテレビシシリーズ発祥じゃないからユーザーが介入する隙が無数にあり、そして既にダッフィーの数だけ世界中に物語がある…ああマイフレンドってそーいう事か。次回シーに行った際には例のショーを見ないとなあと思ってますよ、ええまじで。

オフトーーーク? mt兄さんから占い好きのレッテルを貼られて些か不服というか。(笑) その後もひょんな事からその件でご意見を頂いて、完全にあたくしが占い大好き人間と思われているあたり大変落胆した次第。まあモノがモノだけにしょーがないんですけどね。
以前べしゃりネタにもしましたが、自分の中に出ている答えを具象化する手伝いをするもののひとつが占いだと思っております。今回の「そこに導かれてる」というのは実際占いがどうではなく、先に置いたヴィジョンに対して今年はやはり荒唐無稽すぎたというか…堪え性のない人みたいに東京通いしてたのは途中で諦めたからなんですけど(笑) まさかのピンチによるお膳立てに尻を叩かれながら、今回は上手い事ビンゴが一列埋まりそうな予感というか、現実味が増してるように思えます。でもって何気に手にとった本をパッと開いたところに指南があったり、映画やテレビから懸念に添うものが飛び込んで来るというのも、結局自分が引き寄せてる要素だと思うんですけど、これ以上書くとおまえのブログでやれになるので、あとはリチャード・バックの「イリュージョン」でも読んでて下さい。
しっかしmt兄さんてば、ジョナサン・ケイナーの特定のページを @ntsuji さんに書き換えてもらってーとか言ってたけど、それ間違いなくお縄頂戴ですからね!ていうか己の手を汚さず…というあたりがズルいですな。(爆笑)

書きたかった事はいろいろありますが、もう後が詰まってますのでもうこのくらいにします。はい次、それでは。