【補133】諸般の事情…それは魅惑のマジックワード。

どうも。一度でいいから見てみたい………マチコマです。何を?
諸般の事情でいつもより遅くなりましたが、第133回配信中でございます。mt兄さんも人の子なのでたまにはやんごとない事もあります。何卒ご容赦くださいませ、て憶測の域を出ないまま並べてますけども。(ええー)
その分こちらも早く書こうと思ってたものの、諸般の事情でサミダレました…んー厳しい。



それでは配信エントリでは絶滅しかけている(ひどい)参考リンクを以下に。

このところ写真掲載しておきながら説明すっ飛ばしてますけど、ちなみにこれらも自選から漏れたものなんでした。
写真に対してリアクションが皆無ってことは、全く何も感じるものがないか、逆に激しく嫉妬してるかだと思うんですけど(爆笑)、写真って結局上手い下手よりも好きか嫌いかだよなあというような事を、tumblrやflickr見てると常々感じるようになりました。あといろいろ撮ってると、時々びっくりする事もあるんですが、その辺はまたそのうちに。

今回一部からの予期せぬツッコミに飲んでない筈のファンタでむせるという珍事がありましたけども、これってホラ、カラダのサイズ的な関係で性格がひとつしか入らないっていう…と都合よく流用する妖精メソッド。設定です!(笑)
ところで、妖精妖精~と持ち上げられその度苦笑いを浮かべる日々も随分長くなりました。妖精というより妖怪が近いと申し上げて参りましたが、ふとみんな大好きWikipediaを見てみたところ実は下記のような記述がございました。

妖精 – Wikipedia

日本では妖精と同意では使われないが、妖怪や精霊も妖精を表す言葉として用いられ、精怪ともいう。幽霊については、死者の霊魂という意味は日本と同じであるが、鬼や鬼神といった意味合いが強く、日本で謂えば夜叉といったような印象がある。このように文化が近く中華文明が起源である漢字を使用する両国でも、妖精のその意味合いが異なる。[要出典]

ならば以後若干堂々として行きたい所存です。ええ若干。

年パス問題も意外に波及して、ああみんなちゃんと聴いてくれてるんだなあと改めて思ったり。あーあとイベントの件とか。有意義な議論が出てくるのはいいことですね。願わくばその声が然るべきところに届く事なんですけど。
いま右脳の一部が若干バーストしてる感覚なので、今回はこのくらいにしておきます。最近長めだった事だしたまにはあっさりと。(どこが?)

んでは次回のネタ市況。

  • 「夏ディズ」と隔世の感
  • 個人でお楽しみ下さい
  • 四季の洗礼を受けたい

実はこれからマトリックスの何番煎じみたいな映画の試写会に行くんですけど、その話は多分しないと思います。なんか面白い事件とかあれば別ですが。ではまたー。