今日のひとこと

本気でレッツノートCF-R1を何かと交換してくれる方がいたら声をかけてください。あとPerfumeの東京公演(ry

ヨタ話はその辺にして、上記ポッドキャストで取り上げるべきだったなーと思った曲とか。実は最近Slap stick’s Warehouse を見てそういえば買っていないと思いロジャー・ラビットのサントラを買いまして、映画内でトゥーンタウンに入った瞬間に流れるあの「Smile Darn Ya Smile」とかジェシカ・ラビットの「Why Don’t You Do Right ?」にしびれきっております。Smile・・・はいろんなところで使えそうな気はしているが結婚式には・・・無理か・・・。ちなみにWhy・・は過去東京ディズニーランドのショーでも密かに使われていたりしました。夕方以降やってたジャズのショーで(追記:ワッキー・バンドスタンドでした)。

魔法にかけられてを紹介する番組等でアニメーションと実写を組み合わせた映画、というような表現をよく聞いたりしますが、ロジャー・ラビットやメリー・ポピンズ、スペース・ジャムといったような、合成でやってる映画はもう今後一切(または、魔法にかけられてのような酔狂な企画じゃなければ)出てこないだろうなあ、と思います。というか厳密に言うとほとんどの映画がすでにCG調整というような形で、アニメと実写の合成だからなあ。

ロジャー・ラビットは1988年公開でもう20年も前。ということもあって、多分世代的にディズニーパークのファンはあまり見られていないのではないかと思います。ディズニー映画というより、アメリカのカートゥーンにおけるメガミックス企画、ファミコンで言うところのコナミワイワイワールドですので未見の方はぜひ見ておこう(また分かりにくい例えを…)