舞浜狂ブクマ(正確にはtwitter)経由。アップデート版の発売直前に来日したデイブ・スミス氏から直接「日本語版が2007年春には発売されるよ」という情報が出てからはや1年半。半分あきらめていた日本語版がとうとう発売決定したようです。→
Disney A to Z/The Official Encyclopedia オフィシャル百科事典(デイヴ・スミス)
既にアマゾンでの取扱も始まっており、発売は2008/2/28、お値段は¥ 5,800と想像以上に安いです。しかもこの日本語版では本家の第3版に加えて加筆されているようで、それを考えるとファンやマニアは絶対に手元の置いておくべきバイブル。本当に発売されることがうれしくてしょうがありません。(参考:ディズニーのバイブル、8年ぶりのアップデート – dpost.jp (2006-07-14)/Disney A to Z、日本語版は2007年春に発売! – dpost.jp (2006-08-29))
関連する記事: 2008-03-01

ついにこれが出るとなると俺みたいに知ったかぶり
する人は、まずひとまずはこれにあたってから
一言いうようにという慣例ができそうな予感(笑)。
それにしても翻訳者と監修者が表記されないのが、とても不安。
不思議な訳語さがしとかポリアンナの
よいことさがし並みに毎日やってしまいそう。
なんにせよ、待ち望まれた書であります。
これを精読するディズニー原理主義ブログでもはじめるかな(笑)
ちなみに、dpost.jpポッドキャスト はかかさずチェック
してます。すごく面白ろひ。
ついにこれが出るとなると俺みたいに知ったかぶり
する人は、まずひとまずはこれにあたってから
一言いうようにという慣例ができそうな予感(笑)。
それにしても翻訳者と監修者が表記されないのが、とても不安。
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よいことさがし並みに毎日やってしまいそう。
なんにせよ、待ち望まれた書であります。
これを精読するディズニー原理主義ブログでもはじめるかな(笑)
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